[01]ユーデル ポリサルホンと内部応力
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溶剤法による残留応力測定
押出し成形品の残留応力
射出成形品の残留応力
溶剤法以外での測定法
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[07] レーデルAの熱衝撃許容上限温度
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[15] 耐環境ストレスクラック性 ESCR
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1.ESCR評価方法
2.破壊応力と使用の可否
3.ひずみ法
4.ストレスクラック促進の模式図
5.一定ひずみ法
6.ESCR試験結果
7.ESCR数式モデル
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[20] 成形収縮とソリ・変形
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1.成形収縮率
2.成形収縮率測定法(ASTM D955)
3.実成形品の収縮
4.ソリ・変形
5.リブ断面のヒケ、ソリ発生
6.コアリング(肉ぬすみ)
7.熱膨張
8.熱応力
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[21] ウエルドライン(Weld-line, Knit-line)
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1.ウエルドラインの発生
2.ウエルドラインのVノッチ
3.コールドウエルドとホットウエルド
4.ウエルド強度(図)
5.樹脂グレードとウエルド強さ
6.コネクター成形品のウエルド部の曲げ強さ
7.ウエルド部の外観不良
8.ウエルドラインを小さくするため
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[26] 電子部品パッケージ材としてのアモデル
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1.性能評価
1)熱特性
2)成形性
3)バリ
4)機械的性質
5)電気的/燃焼性特性
6)耐薬品性/耐腐蝕性
2.コネクターを成形して性能評価
1)コネクター成形
2)ピン保持強さ(kg)
3)寸法安定性
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[27] 自動車電装用樹脂
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ヒューズ
自動車ランプ反射板
ランプソケット
コネクター用V0材
ヒューズ,コネクター
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[30] ユーデル ポリサルホンの耐薬品性
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1.ユーデル ポリサルホンのESCR
2.耐洗浄薬品性
3.耐薬品性の比較
4.滅菌処理工程の耐性
5.ストレスクレージングとストレスクラッキング
6.分解反応
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[32] アモデルの軸受け用途
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1.アモデルの耐衝撃ガラス強化グレード
2.高温特性
3.熱膨張
4.耐薬品性
5.水分の影響
6.摩擦・摩耗
7.PV限界値
8.AT-1116パイプフランジ実施例
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[33] アモデルのコネクターハウジング
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1.コネクターハウジング用樹脂に要求される性能
2.成形性を配慮したデザイン
3.金型デザイン
4.ソリ,寸法精度
5.アモデルの成形条件
6.IRリフローハンダ条件
7.コネクター用樹脂の比較
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[35] 高分子の摩擦と摩耗
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1.材料間の摩擦
2.摩耗
3.潤滑
4.ハロゲン化ポリエチレンの摩擦と濡れ特性
5.テーバー式摩耗試験
6.摩耗係数Kの経時変化
7.成形機のスクリュー,金型鋼材の摩耗
8.スラストワッシャ摩擦・摩耗試験
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[38] 古典的流動解析
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1.ウエルドの位置
2.箱ものの充填パターン
3.箱のソリと底面の厚み
4.天面が薄い箱ものの空気トラップ
5.湯みち(FLOW LEADERS, INTERNAL RUNNERS)
6.ゲートと収縮,ソリ
7.ランナーのレイアウト
8.ランナーの突当りにコールドスラッグポケットとベント
9.粘度データとゲート, ランナーの設計
10.スリープレートゲートのデザイン
11.ゲート位置
12.流路の圧力損失
13.金型の点検
14.成形機の寿命
15.樹脂特性データの信頼性
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[48] 金属からユーデル,アモデルへ(前編)
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§1.高分子材料の強さ
§2.金属と樹脂の比較
§3.ユーデル,レーデルの耐強酸,強アルカリ性
§4.樹脂材料の熱的性質
§5.熱応力と熱衝撃
§6.水分の影響
§7.高性能高分子の設計
§8.結合解離エネルギーと光エネルギー
§9.電気的性質
§10.燃焼性(UL94)
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[49] 金属からユーデル,アモデルへ(後編)
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§11.設計の安全余裕, 安全率
§12.アレニウスプロット
§13.摩擦と摩耗
§14.成形品の設計にあたって
§15.金型デザインの原則
§16.成形品の寸法精度
§17.ペレットの品質
§18.ペレットの自然色
§19.試作から量産へ
§20.成形部品の性能評価
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