[02] ユーデルポリサルホンのデザイン(形状)と耐衝撃性
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1.角の設計
2.リブの設計
3.破壊エネルギー
4.コーナーのアール
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[04] 樹脂の予備乾燥
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1.ユーデルの乾燥
2.レーデルの乾燥
3.アモデルの乾燥
4.トーロンの乾燥
5.ミンデルB-322の終夜乾燥
6.相対湿度 RH%
7.除湿乾燥機のトラブルシューティング
8.真空乾燥機
9.ペレット乾燥と成形品の分子量
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[05] ユーデル,アモデルの金型設計
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1.スプルー
2.ランナー
3.ゲート
4.ジェッティング
5.エアベント(ガス抜き)
6.抜き勾配
7.成形収縮率
8.金型温度
9.既存金型の転用
10.ゲートシール時間の推定
11.樹脂の流動長さ
12.溶融粘度
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[06]部分構造設計指針
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1.プレスフィット
2.インサート
3.スナップフィット
4.セルフタッピング
5.ボルト止め
6.熱応力
7.管用ねじ止め
8.内圧をうける円筒の厚さ
付表1.引張り強さの温度依存性(図)
付表2.引張りクリープ弾性率
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[16]許容応力と安全率
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1.設計の基礎材料力学
2.安全率S
3.予備的設計応力
4.プラスチックスの安全率設定の試み
5.ユーデルの設計応力
6.レーデルの設計応力
7.アモデルの設計応力
8.トーロンの推奨最大使用応力
9.経験則的使用応力
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[18]樹脂めっき
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1.ユーデルポリサルホンのめっき
2.ミンデルA-670のめっき
3.トーロン4203Lのめっき
4.めっきする成形品のデザイン則
5.めっき応用例
6.めっきの種類
7.めっきによる剛性アップ
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[19] 抜き勾配(DRAFT)と金型離型
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1.離型に要する力
2.抜き勾配
3.角度と傾斜率
4.テーパーと離型力
5.離型不良
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[23] 成形ネジと歯車の設計
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1.ネジ
1)金属とプラスチックの組合せネジ
2)基準山形
3)ネジ山エンドの設計
4)ネジの締付け
5)ボルト・ナット
2.歯車
1)標準平歯車の計算式
2)歯元の負荷能力が高い材料
3)プラスチック歯車のモジュール,歯数,歯幅
4)樹脂成形歯車の金型設計
5)成形上の留意点
6)減速歯車
7)アモデルの曲げ疲労S-N曲線
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[24] ユーデル,アモデルの再生使用
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1.ポリサルホン
2.アモデルV0グレード
3.アモデルGFグレード
4.アモデルGF/ミネラルグレード
5.アモデル 耐衝撃グレード
6.再生材ブレンドを繰返したときの、
7.篩分け
8.ポリマーの再生
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[25] スーパーエンプラの接合
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1.接着性を高める表面処理
2.プラスチックス用接着剤の種類
3.溶接
4.超音波接着のデザイン
5.ポリサルホンの接着剤
6.ソルベイの各樹脂の接着性
7.アモデルの熱溶接
8.難燃アモデルの突合せ接着
9.トーロンの接着
10.アモデルAS-1133 HSの接着剤
11.塗装
12.ザイダーの接着
13.レーザーマーキング
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[28] 冷却時間の算定
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1.成形品の厚み、金型温度と冷却時間
2.ユーデルの成形サイクルの目安
3.サイクル時間への影響
4.フーリエ数から内部温度推定
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[29] ユーデル,レーデル,アモデルのブロー・押出し成形
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1.ペレットの乾燥
2.ブロー成形
3.押出し成形
4.ユーデルのパイプ成形
5.ポリサルホンシートの真空成形
6.ユーデルの圧縮成形
7.レーデルR-7700のシートの成形
8.レーデルA, Rの押出し成形
9.アモデルの押出し成形
10.ワイヤーコーティング
11.シャットダウンとパージング
12.押出しのトラブルメモ
13.パイプのクリープ破壊強さ
14.比熱(熱容量)
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[31] 機械加工法
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[34] ランナーレス成形
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1.ランナーレス成形
2.内部加熱ホットランナーシステム
3.加熱マニホールドホットランナーシステム
4.アモデルのホットマニホールドシステム
5.一般的な問題点と対策
6.まとめ
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[36] 古典的な応力・たわみ計算
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1.はりの応力/たわみの計算
2.曲げ試験について
3.荷重たわみ温度
4.歯車の強度(曲げ応力)
5.交差するはりのたわみ量
6.せん断強さと弾性率
7.コアピンの強度
8.ボルトの強さ
9.ねじり強さ
10.平板円板の応力、たわみの近似計算
11.圧力容器
12.ホイール・シャフトのプレスフィットとトルク強度
13.パイプとティー継手
14.スナップジョイント
15.応力集中係数
16.衝撃荷重の近似
17.パイプの変形
18.振動
19.FEA(有限要素分析)諸法度
20.技術屋の心眼
別表−特性値比較
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[37] 金型のガス抜き(ベント)
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1.断熱圧縮による空気の温度上昇
2.ベントの設計
3.エッジ部のひずみ
4.空気,水蒸気,ガス,揮発物質
5.金型汚染とベント
6.水蒸気圧
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[39] 成形品のトラブルシューティング
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1.点検項目
2.成形条件の原則
3.シャットダウンとパージ
4.成形機の保守管理
5.成形機の故障
6.成形トラブルシューティング
7.射出成形品の強さと寸法
8.破壊解析(Fracture Analysis)
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[42] トンネルゲート(TUNNEL, SUBMARINE GATE)
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ゲートの角度
ゲート径とランナー断面
スプルー、ランナーの径
トンネルゲートの鋼材(インサート)
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[43] 金型の寿命(鋼材編)
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1.型鋼の選択
2.アモデルA-1133HSの鋼材腐食実験
3.鋼材の硬さと樹脂添加材の硬さ
4.金型部品の耐疲労強さ
5.金型鋼材の種類
6.型鋼材の熱処理
7.金型の摩耗,腐食
8.金型の維持費
9.成形機のスクリューとバレル
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[44]金型の寿命(デザイン編)
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1.パ-ティングラインのベントデザイン
2.成形品中央部のベント
3.成形を配慮したデザイン
4.応力集中,コーナーのアール
5.コアのシフト
6.コアピンの偏心防止
7.ガイドピンだけに頼らない位置合せ
8.キャビティ/コアのテーパーフィット
9.テーパー摺動部の摩滅
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[45] ユーデル,アモデルのアセンブリ
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1.プレスフィット
2.スナップフィット
3.メカニカル締結
4.超音波溶着
5.振動溶着
6.スピン(回転)溶着
7.接着剤
8."O"リングの密封
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[51] ユーデル,レーデル,アモデルの給湯,継手部品
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1.90℃熱水長期浸漬
2.環境応力割れ試験(ESCR,臨界ひずみ)
3.耐塩素水性(動的試験)
4.パイプ,継手の設計応力
5.ウエルド部の強さ
6.動的疲労強さ(MPA)
7.長期使用設計応力
8.スケール沈着試験
9.許容応力とデザイン
10.熱応力の発生
11.継手にかかる締付け応力
12.ユーデル* ポリサルホン生物学的性質
13.この用途の実績例(1999年現在)
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[52] アモデル AF-1133 V0, AFA-4133 V0
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2. 基本的性質
3. ペレットの乾燥
4. 立上げ設定温度
5. 成形立上げ
6. 金型温度
7. 射出圧力と保持圧力
8. 加水分解,分子量低下
9. ペレット水分率と溶融粘度
10. 溶融熱安定性
11. 滞留時間
12. シリンダー容量
13. 結晶化率
14. 成形中断
15. 流動長さ(t=0.8 mm)
16. 成形環境の衛生性
17. 樹脂替え
18. 成形終了
19. ホッパーの清掃
20. 再生繰返し使用
21. アモデル の分解ガス
22. オフガス中のHCl濃度
23. ホットスプルー
24. ランナー
25. ゲートの大きさ
26. サブマリンゲート
27. ベント
28. ホットランナー
29. 圧入代,ソリ,変形
30. はんだ耐熱
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[53] A-1133/AS-4133の成形
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2. ポリアミド(ナイロン)
3. アモデルの成形機
4. ペレット乾燥の条件
5. アミド基と水分子
6. 成形温度
7. 射出充填
8. 金型温度
9. 金型温度と結晶化度
10. 滞留熱安定性
11. 溶融熱安定性
12. 成形の留意点
13. IVと分子量
14. アモデルニート(A-1000')の溶融粘度
15. IV値と引張り強さ
16. 充填と強さ
17. スクリュー前進時間
18. メルトフローと溶融粘度
19. スパイラルフロー
20. 再生使用
21. ゲートの大きさ
22. ベント
23. リブ形状
24. 不均一な厚みの悪影響
25. ソリ
26. 脆性破壊
27. GFグレード
28. 残留応力と寸法
29. 吸湿と成形収縮率(1)
30. 金型温度と成形収縮率(2)
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[56]アモデルの自動車部品
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1.機械的性質
2.冷却系(Glycol/水 耐性)
3.燃料系
4.動力伝達系
5.吸排気系
6.ブレーキ系
7.耐塩カル性
8.電気系
9.熱老化性
10.寸法安定性
11.ダイカストからアモデルへ
12.応力緩和
13.アモデルの使用応力
14.指定銘柄
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