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SAP技術通信

弊社製プラスチック全般
[03] ソルベイのポリマー
ソルベイのポリマー
剛性−厚みモノグラフ(図)
リブ構造
[08] 比較検討シリーズ その1(ユーデル)
比較検討シリーズ その1(ユーデル)
比較検討シリーズ 対照図
§1.電子レンジ用容器テスト
§2.プラスチック容器の性能比較
§3.食品容器PSF vs. PC
§4.PSF vs. PMP
§5.ポリサルホンの電子レンジ容器特性
§6.透明樹脂の耐沸水性

[09] 比較検討シリーズ その2(ユーデルGF, ミンデルS)
比較検討シリーズ その2(ユーデルGF, ミンデルS)
§7.ガラス繊維強化グレード
§8.P-1700とS-1000の耐薬品性比較
§9.ミンデルS-1000 vs PC
§10.耐熱水性、耐蒸気性

[10] 比較検討シリーズ その3(レーデル)
比較検討シリーズ その3(レーデル)
§11.耐繰返し蒸気滅菌性
§12.耐薬品性比較
§13.レーデルA-300の再生
§14.レーデルA,Rとウルテム1000の比較

[11] 比較検討シリーズ その4(ミンデルB)
比較検討シリーズ その4(ミンデルB)
§15.ミンデルB-322 vs 30% GF PBT
§16.ミンデルB vs DAP

[12] 比較検討シリーズ その5(トーロン)
比較検討シリーズ その5(トーロン)
§17.トーロンとその競合材料
§18.トーロンとPIの比較
§19.海水中、高荷重、高速条件下のプラスチック−金属の組合せ

[13] 比較検討シリーズ その6(GF, AG)
比較検討シリーズ その6(GF, AG)
§20.GF-130, AG-330 vs GR-PPS, GR-PET
 1.物性比較
 2.金型の摩耗
 3.曲げ弾性率の温度依存性
 4.ポッティング接着
 5.バリについて
 6.金型温度の影響
 7.ペレットの予備乾燥
 8.再生材の使用

[14] 比較検討シリーズ その7(電子/電気用途例)
比較検討シリーズ その7(電子/電気用途例)
§21.AMOCOの電子/電気用途例
 1.ユーデル
 2.ミンデル
 3.レーデル
 4.トーロン
 5.ザイダー

[17] アモデルとPPSの比較
アモデルとPPSの比較
1.PPSの特色
2.基本物性
3.熱的性質
4.電気的性質
5.成形収縮率
6.予備感想
7.標準的成形条件

[22] プラスチック屋の楽しい統計数学入門
プラスチック屋の楽しい統計数学入門
1.生長曲線(Logistic curve)
2.学習曲線(Learning curve)
3.二項分布(パスカルの三角)
4.ポアソン分布
5.正規分布(ガウスの誤差法則)
6.《公式》
7.Grubbs のデータ棄却法
8.危険率(有意水準)、検定と推定
9.母分散の検定(χ2 分布)
10.抗がん剤の効果
11.分散比の検定(F分布)
12.母平均の推定と検定(t分布)
13.平均値の差の検定と推定 (t分布)
14.対応のある平均値の差の検定 (t分布)
15.数字の表し方

[40] ユーデル,アモデルの寿命予測(物理編)
ユーデル,アモデルの寿命予測(物理編)
1.疲労寿命試験のばらつき
2.疲労試験の周波数の影響
3.曲げ疲労強さ
4.クリープ弾性率
5.引張りクリープ破壊
6.インペラーの寿命予測
7.時間軸は対数目盛りで
8.温度,水分の影響
9.EYRINGーZHURKOVモデル
10.耐衝撃性
11.安全余裕と半減期
12.分子量は高いほうが高性能である
13.繊維複合組成物
14.結晶構造と物理的性質
15.統計
16.プラスチック材料評価の複雑さ...

[41] ユーデル,アモデルの寿命予測(化学編)
ユーデル,アモデルの寿命予測(化学編)
1.芳香族高分子
2.高分子の劣化
3.芳香族 vs. 脂肪族
4.分子間の二次結合(凝集力)
5.重縮合反応

[46] ナイロンの分子モデル
ナイロンの分子モデル
1.ポリアミド
2.高分子鎖の立体規則性と結晶性
3.結晶構造と水素結合
4.配向と結晶化
5.配向させた成形品の模式図
6.吸水(水和)のメカニズム
7.ナイロンと自由水
8.加水分解
9.ポリマーの空想的引張り弾性率と強さ
10.化学的耐熱性
11.脂肪族と芳香族
12.ナイロン共重合体の結晶構造
13.高性能高分子の設計

[47] ユーデル,レーデルの化学
ユーデル,レーデルの化学
1.ポリサルホンの化学構造
2.縮合重合反応は高度な合成技術
3.溶融粘度と機械的性質
4.ポリサルホンのTg
5.分子間力の重要性
6.ポリサルホンの物理的性質
7.熱分解反応
8.分子の絡み合い
9.耐薬品性と溶解性
10.逆浸透膜、限外濾過膜、精密濾過膜

[50]高分子(ポリマー)とは
高分子(ポリマー)とは
1.ポリマーの分子量
2.分子量(M)の測定
3.ユーデルの小史
4.材料の酸化
5.射出成形中の発生ガス
6.燃焼生成物分析例
7.ポリマーの安全性
8.ナイロン樹脂の廃棄とリサイクル
9.天然高分子と合成高分子
10.分子量のグレード間公差、ロット間ばらつき

[54]ポリマーの破壊解析
ポリマーの破壊解析
§1.強さの温度依存性
§2.クリープ破壊(静的疲労)
§3.動的疲労
§4.ESCR(ENVIRONMENTAL STRESS CRACKING RESISTANCE)
§5.ポリマーの粘弾性挙動(耐熱強さ、ブリスター)
§6.接着不良
§7.ポリマーの劣化、分解
§8.応力集中、残留ひずみ、熱応力
§9.不当使用,不可抗力
§10.故障率の経時変化
§11.破壊の傾向と対策

[55]ポリマーの電気的性質
ポリマーの電気的性質
1.体積抵抗率(Volume resistivity, Ω-cm)
2.表面抵抗率(Surface resistivity, Ω)
3.静電荷(Electrostatic Charge)
4.誘電率(Relative Permittivity, Dielectric Constant)
5.高ストレス下での電気的破壊(Electric Breakdown at High Stress)
6.無機絶縁材料
7.電気電子部品の不良現象

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