1960年
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Union Carbideによるユーデル(R)ポリサルホン樹脂開発・上市
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1986年
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AmocoグループのAmoco ChemicalがUnion Carbideのエンジニアリングポリマー事業を買収。国内においてアモコケミカルズジャパンリミテッドとしてエンプラ事業を開始(7月)
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1988年
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アモコジャパンリミテッドに社名変更(6月) ユーデル(R)およびレーデル(R)に加え、トーロン(R)の国内販売を統合し、アモコパフォーマンスプロダクツ事業部となる
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1991年
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米国ジョージア州オーガスタ工場にて新しいプロセスによるサルホンモノマー生産開始。 半結晶性芳香族アミド樹脂アモデル(R)を上市。
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1992年
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国内において、帝人株式会社との合弁により、テイジンアモコエンジニアリングプラスチックス株式会社設立(12月)
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1999年
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親会社のAmocoとBPとの合併により、BP Amocoとなる。 親会社のエンプラ事業部はBP Amoco Polymers, Inc.に社名変更。
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2001年
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帝人株式会社との合弁解消(7月) アモコエンジニアリングポリマーズ株式会社に社名変更(8月)
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2002年
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SolvayがBP Amocoのポリマー事業を買収。Solvay Advanced Polymers, L.L.C.設立(11月) ソルベイアドバンストポリマーズ株式会社に社名変更。
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2006年
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米国ミシシッピー・ポリマーズ・テクノロジーズ社を買収。高い強度、靭性、硬度の3拍子揃った透明非晶性ポリマー技術を導入。また、インドの大手化学会社ガーダ・ケミカルズのポリマー部門を買収。PEEKならびに高耐熱サルホン樹脂などを生み出すテクノロジー・プラットフォームとして期待。
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